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船越康弘さんの本より

船越さんの講演会がおわって、今、船越さんの本「わらのお話」を読んでいます。

とっても気になったところがあったので、紹介しますね。(長いですが)

ニュージーランドに移り住んだ、船越さんならではの視点だと思います。

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今や日本食は世界でナンバー1と認められています。ところがそれなのに、日本の学校給食ではパンを食べさせています。

これがどういうことかわかりますか。

これは日本の未来にも関わることで、私たち大人に責任のあることです。私はその責任を果たすためもあって、半年に一回必ず日本に帰ってきているのです。

日本は減反せざる得ないぐらいお米が余っています。それなのにどうして、農薬を山ほどかけた小麦粉を輸入してまで子どもにパンを食べさせているのでしょうか。

お米が足りなかった昭和30年代後半までなら、「アメリカさん、パンや脱脂粉乳をありがとうございます、私らはそのおかげで生きてこられました。」ということでいいですけれど、今は食糧難の時代でもなく、

食が豊かになって日本食が忘れられた事が原因で病気や不調が増えているのです。

         (中略)

日本人の食の基本はごはんを三度三度しっかりたべること。給食でも毎日ごはんが本来あたりまえなのです。

これは日本人のアイデンティティーの問題にもつながります。

ニュージーランドに住むようになって気がついたのは、日本の若者ほどおどおどして、自信のない国民はいないということです。

あちらの友人で料理好きのコリンという女性がいるのですが、「日本人は家で何食べているの?日本の若い子たちに料理を作ってと言ったら、みんなカレーライスとスパゲティーとハンバーグなのよ。」と言われました。

「天ぷら、刺身を作ってほしいと言ったら、それはレストランで食べるものだって。
日本というのは、家庭料理は西洋料理で、レストランが日本料理なの?」

「いや、そんなことはない。」「でも、ごはんが炊けない、味噌スープを作ってといっても作れない。」

情けないでしょう。

これでは、日本人が外国へ出て、「わたしは、日本人です。」と胸を張っていえないのももっともです。

日本人であるということは、ご飯を炊けるということ、みそ汁をつくれるということ、漬物の漬け方を知っているということ、梅干しのつくり方を知っているということです。

英語が喋れるとか、社会事情を把握していると言う前に、まず母国のごく基本的な事が身についていることのほうがよほど重要です。

             (後略)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

船越さんがいいたいのは、給食のことなのですが、(一番大事なところを略してごめんなさい)

この文を読んで、やっぱり子どもにはしっかりと、大事なことを伝えていきたいって、あらためて、思ったんです。

うちにも海外の方がたくさん来ますが、やはり食は大事。
それぞれの国の素材、料理があります。そして、食を通してコミュニケーションも深まります。

子どもには「火が使えるようになること」「ご飯が炊けるようになること」
「みそ汁がつくれるようになること」ぐらいは、体で覚えれるようにしてあげたい。

さあ、春になったし、庭で飯盒炊飯でもしましょうか。

やりたい人集まれーーーー。







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加藤登紀子コンサート

最近、加藤登紀子さんの歌をよく聞いています。
車で何回もかけているから、うちの長男もおぼえてしまった。
2月3日のお話です。(アップするのが、おそくなっちゃった。)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2月3日、加藤登紀子さんのコンサートに行ってきました。

実は、このコンサートは「山の子保育園」という、保育園の親たちが、保育園の資金を集める為に、毎年、誰かを呼んでコンサート企画しているものなのです。

私の友達も何人か、この保育園に子どもを預けていますが、みんなイキイキと活動しています。

旦那とかけつけたコンサート会場は、ほぼ満員。
入り口で友達に会うと、「てるちゃーーん。来てくれて、ありがとう。もう、こんなにいっぱい人が来てくれて、嬉しいよ。なんかみんなが山の子保育園のことを応援してくれているみたいで。。。」

コンサートが始まる前からすっかり感激していた様子です。よかったね♪

加藤登紀子さんは、私も歌が好きで、コンサートに行く前にはよく聞いていました。
旦那は中学生の頃から、よく聞いていたようで、今日は特別にうれしそうでした。


コンサートがはじまると圧巻でした。とても60近くの方には見えない。

そのパワーが・・・

舞台の上で、気持ちよさそうに歌って、「カンパーーイ」っていって、お酒をグイッと飲んでしまうんだよ。

歌と歌の間に語られる登紀子さんの言葉は、とても重く、「この人は、これだけの年数、時代をしっかりと生きてきたんだな。」生きている年代の重みを感じました。

そして、わたしも一日一日の自分の歴史を大事に生きようっと。決意。

60になる頃にはこんな素敵な人になっていたいな。


「あなたたち、道端で寝たことある?わたしは、あるわよ。」と登紀子さん。

(文にするとそっけない気もするけど)

なんかね、かっこいいんです。その一個、一個の言葉が。私たちの生まれた時代では、味わえないものをこの人は味わっている!!

今でも青春してるなーーって感じ。

私も負けずに(笑)青春しよう!!って思いました。

私の一番好きな歌。「紅の豚」のエンディング・ソングでもある、「時には昔の話を」

(1) 時には昔の話をしようか
  通いなれた 馴染みのあの店
  マロニエの並木が 窓辺に見えてた
  コーヒーを一杯で一日
  見えない明日を むやみに探して
  誰もが希望を託した
  揺れていた時代の 熱い風に吹かれて
  体中で瞬間(トキ)を感じた そうだね

(2) 道端で眠ったこともあったね
  どこにも行けない みんなで
  お金は無くても なんとか生きてた
  貧しさが明日(アシタ)を運んだ
  小さな下宿屋に いく人も押しかけ
  朝まで騒いで眠った
  嵐のように毎日が 燃えていた
  息が切れるまで走った そうだね

(3) 一枚残った写真をご覧よ
  ひげづらの男は 君だね
  どこに居るのか 今ではわからない
  友達も何人かいるけど
  あの日の全てが 空しいものだと
  それは誰にも言えない
  今でも同じように 見果てぬ夢を描いて
  走り続けているよね どこかで

みんなで、朝まで語った10代、20代。今は母親になってなかなか、そういうことはできないけれど、機会があれば、そんな時をまた持ちたいな。


そうそう、そしてこれまたツイてる現象?!たまたま主人の知り合いが、登紀子さんの知り合いで、コンサートが終わったあとに楽屋に案内してもらったんです。

ちょっぴりだけお話して、握手してもらって。いい日でした。


山の子保育園のみなさん、いいコンサートをありがとう。感謝です。



この子たちすごい!!

この間の日曜日、地区のソフトボール大会があったんです。

もちろん、私も参加させてもらいました。
(なんせスポーツは大好きだし、地区の方と交流が持てる嬉しい日なので)

まあ、うちの組合は1回戦負けでしたが・・・

楽しかったです。

その場所に、お父さん、お母さんが参加するからというので、長男と同じクラスの子供たちも何人か集まってきたんですね。

その様子がとても和やかすぎて、「この子たち、いいお友達の中で育っているなあー。」って、感心してしまいました。

どんなシーンかというと、こんな感じなんです。

はじめは、集まった子達3人ぐらいでグランドで遊んでいるんですね。

そこへ、新しく同じクラスの子が来ると、「あっ、○○くんがきたーーーーー」って、その子のところに駆寄って行って、ハグしたり、「あのね、あのね」って、今までしたことをみんな話しかけたり。

そして最後には「行こ。」っていって、みんなでもといた場所に戻って、その子をまじえて、遊びだすんですね。

その歓迎の仕方が、なんとも。誰が来てもそんな感じなんですね。

うちの息子が、用事があって、たまに保育園に遅く行った時も、みんなでテラスまで出てきてくれて、そんな感じなのを思い出しました。

これが、わたしだったら、めちゃくちゃうれしいよなあーって思いました。

自分の存在が思いっきり喜ばれて、受け入れられてる。

うーーん。すごい!!

こういう中で育ったら「自分は大切な存在なんだ。」って自然と体で感じてるんだろうな。

いつまでも、こういう関係が続いていったらいいのにと願っている母でした。


みんなでお花見&お風呂

この前の土曜日、長男のクラスの子やお母さんたちを誘ってお花見したんですね。

ちょうど、桜も満開。天気もよくって、(風がビュービューだったけど)最高の日でした。

子供たちは、保育園のごとく、みんなで遊ぶ、遊ぶ。



わたしね、子供たちが思いっきり遊んでいるのをみると、超幸せを感じるんです。

子どもって、やっぱり思いっきり遊んでいるのが、似合う!!

この前沖縄旅行に行ったときの話もちょっとブログに書きましたが、

親と一緒にどこかへいって、遊ぶのもそれはそれで、すごく楽しいし、子どももうんと満足していたのですが、やっぱりこうやって友達と遊び回っている姿は、またそれとは、違うんですね。

ほんとに生き生きしてるっていうか。

もちろん、すぐにけんかしたり、いろいろとあったりするけれど、それでも、
生き生きしてるんですね。

公園で5時間も遊んだのにまだまだ、みんな遊びたそうで、うちに来たいっていうので、みんなうちに遊びに来ました。

もう結構おそくなってきたので、「みんなでお風呂に入る?」って聞いたら、大喜び!!

そのあとは、バーーーって脱いで、狭いわが家のお風呂にぎゅうぎゅう詰めになってみんなで入って。

楽しそうなこと、楽しそうなこと。

子どもって、こういうのが何より楽しいんだな。

こんなこと、どんどんしていってあげたいなあ。っと思ったてるちゃんでした。

新学期。うんと甘えさせてあげてね♪2

8月で3歳になるわが娘。最近妙に赤ちゃん言葉で喋るんです。

赤ちゃんみたいになりきっているというか。まあ、かわいいんですけどね♪

そんな様子をやす子先生に伝えたところ、

「お母さん、そういう時はうーーんと甘えさせてあげてくださいね。
子どもはそうやってね、めいいっぱい甘えて、
”あっ、ここなら安心して甘えられる。”
って安心すると、また飛び立って、いけるんですよ。
大人だって、そうじゃないですか。
この人はなんでも自分のこと受け止めてくれるっておもっていたら、
安心していろいろやれるじゃないですか。一緒ですよ。」

「子どもはね、よく赤ちゃんごっことかして、お互いに赤ちゃんになりあったり、
よくしていますよ。そういうときに、赤ちゃんになりきったりしながら、満足していくんですね。」

ふーーん。なるほどね。言葉では、わかっていたけど、先生に言ってもらって、なんだかじーーんとしたてるちゃんでした。

そういえば、余談なんだけど、うちの上の子が4歳ぐらいのとき、クラスのなかで、下の子を出産したお母さんが2,3人いたんだよね。

自宅出産やら、助産院で産んだやら、お母さんが助産婦さんの子供やら何人かいたこともあって、よくおなかにぬいぐるみをいれながら、

「おとうさん、おなかがいたい。背中さすって!」なんていいながら「ふーふー」
とかして、

(これが演技うまいんだ)

うちの息子がお父さん役で

「だいじょうぶ、だいじょうぶ」なんて背中をさすって、

(しばらくすると)

「うまれたーーーーーー」

なんてやっていて、おなかから、ぬいぐるみが出てきたこともあったなあーー。

その横で笑いをこらえているお母さん達。

子どもって面白い♪子どもの「ごっこあそび」は、意外にリアル?

新学期。うんと甘えさせてあげてね♪

いよいよ、新学期ですね。

うちの子も上は年長。下は未満ちゃんで、進級です。

入学式・進級式は、年長さんの成長ぶりに感動してしまいました。

いままでは、年中の顔をしていたのに、すっかり年長のお兄ちゃん、お姉ちゃんの顔。しっかりと前を向いて、先生の話しを聞いていました。

その横で、はじめてのことにびっくりしている、新入児の園児たち。

あっちにいったり、こっちにいったり、その対照的な姿に、「この子たちも2年前までは、ああだったんだよなーーー。」とひとしきりの感動。

子どもって、1日1日成長しているんですね。


今回下の子の担任になったやす子先生。
この先生がまたいいんですねえ。

毎日帰る時に、素敵なことをいってくれるので、ここでもシェアしていきたいと思います。

ただ、文にするとうまく伝わるかなあ。

ちょっと、長くなってしまいそうなので、続きはまた。

沖縄に行ってきました 4!!

今回の沖縄の旅行では、うちらは主に北の方をずっと、見て回りました。

子どももいるし、まだ「平和の塔」よりは「ちゅら水族館」「ビーチ」でしょっていうことで。。。

ちゅら水族館は、本当にすごかった!!!
なんでも、世界で一番でっかい水槽をつかっているとか。

ほんとに半端じゃなくでかかった。もう、まるで自分たちが海の中にいるみたい!!

一番でっかい水槽のすぐ横ではランチを食べられるところもあって、座って食べている、その横30センチぐらいのところをマンタやジンベエザメがおよいでいるんだよ。おもわず、吸い込まれて行っちゃうよ。

沖縄に行ったら、おすすめですよ。

イルカショーも親子ともども釘付けでした。

イルカって頭がいい!!

お世話している人との信頼関係に感激してしまいました。

いつかは、私もイルカさんと一緒に泳ぎたいんだよね。

次はバハマか!!



そうそう、沖縄って安宿がたくさんあるんです。

わたしたちも、そこでお世話になりました。

どの宿もだいたい、素泊まりで2000円から4000円ぐらい。

家族で泊まってもほとんど、1泊6000円から1万円ぐらいの間ですね。

1日遊んで、宿に帰ったらお風呂はいって、寝るぐらいだから、安宿でも全然問題ないですよ。

夏だったら、テント泊なんかも楽しそうですね。。

沖縄に行ってきました 3!!

この沖縄旅行で、ほんとに子供たちはいろいろなことを吸収して、学んだと思います。もちろん、親である私も。

毎日、毎日地図で見ていた沖縄が今目の前に。

こちら安曇野を出発するときには、気温が0度で、ジャンバーを着込んでいたのに、
沖縄に着いたら、すっかり夏の風。半そで、短パンに履き替えたもんね。


同じ日本でも、こんなに違うこと肌で感じてたね。

エメラルドグリーンの海、思わず飛び込んでしまったね。

海の水も他の海よりもしょっぱかった。

ゴーグルつけて、まだ冷たい海の中を泳いで、のぞいていたよね。

プカプカ浮かんでいた、海藻はなんだったんだろう?

やどかりをみつけて、「ヤドカリ研究所」なんてつくってた。

貝の中に何か動いているものがいるのが不思議そうだったね。

貝殻もいっぱい集めたね。みんなにおみやげつくるんだよね。

宿にとまっていたおにいちゃんやおねえちゃん達と一緒にご飯食べたりして、

すっかり打ち解けていたね。

「お母ちゃん、今日はここが僕たちのおうち?」

どこでも、すぐに自分の家にしてしまう。君たちはどこにいっても、そこをおうちにしていけるよ。

毎日変わるお家がとても気に入っていたね。

沖縄のお料理もいっぱいたべたよね。豚肉がいっぱいだったね。

毎日、毎日よく遊んだこと。

子どもの遊ぶ姿はどこでみていても、気持ちがいいもんだ。

沖縄に行ってきました 2!!

実は、今回の旅行はタダで飛行機のチケットを手に入れれたということもあるのですが、私の中では、コドモ塾的な事情?!もあったのです。

それは、普段から、コドモ塾
で学んでいることをこの旅行で実践していくこと。

なんていうと堅苦しいですが、ようは家族で思いっきり楽しんじゃえっ、そしてその中で子どもの持っている才能をぐんぐん伸ばしていこうっていうことなんです。

いくつか私の中では、ねらいがありました。


コドモ塾通信講座
の中に、「欲求の法則」っていうのがあるんですね。

ここでは、簡単にしか紹介しませんが、(旅行の話の途中なので・・・)

自然界の法則(つまり、知っていようが知っていまいが、現実に起こっちゃっている)に照らし合わせた法則です。

この順番どおり、子どもの欲求、もしくは大人の欲求を満たしてあげていくことで、
才能がグングン開花していくんですね。

1、生存の欲求→生きたい
2、安全の欲求→安全でいたい
3、親和の欲求→一緒にいたい
4、自我の欲求→認められたい
5、自己実現の欲求→自分の夢を叶えたい

今回は、この3番目の親和の欲求(一緒にいたーい)を思いっきり、満たしてあげようと、「沖縄家族旅行大作戦!」としました。

飛行機に乗るもの、海で遊ぶのも、宿に止まるのも、みーーんな家族で一緒。

みんなで力を合わせて、この旅行を楽しむ。

自分は家族の中で本当に大切な存在なんだというのを実感してもらう。

こんなねらい。

これは、普段の生活からですが、普段は保育園にお仕事にとあるので、24時間一緒にいられる機会って、旅行のよさですよね。


2番目に、これも講座の中に出てくる「経験値をあげる」というねらい。
とにかく、どんなことでも経験してみる。経験させてあげる。

この経験値も今回の旅行でぐーーーーんとアップしました。

この旅行でどれだけの経験値がアップしたことでしょう。

そして、3番目に「夢を実現させる」。その瞬間を子どもにも立ち会ってもらう。
「夢を実現する姿」を子どもにも見てもらい、「夢は叶うんだ」ということを子どもに刷り込む。

私のかねてからの夢だった「スキューバーダイビング」に挑戦しました。

スキューバーダイビング

今から潜ってきまーーす!!

海の中の世界はやっぱり最高でした!!

コドモ塾では、本当に多くのことを学ばせてもらっています。

まさに、幸せに生きていくための講座。笑顔で育児していく講座です。

無料のメルマガだけでも読んでみる価値おおいにアリアリですよ。

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旅行の話しですが、思いっきり脱線してしまいました。

まだまだ、沖縄旅行のレポートは続きます。

ちょっと、これを書かないと話が前にもっていけなかったので。。。。











沖縄に行ってきました 1!!

ちょっと、前に書いた記事の通り、沖縄に家族旅行に行ってきました!!

            これね♪
             ↓
http://teruchan.livedoor.biz/archives/50592806.html

1週間の大旅行だったのですが、本当に最高の家族旅行でした。

沖縄の海はエメラルドグリーンに白い砂浜。

横浜育ちの私には驚きでした。それまでは、海って行ったら、ゴミのプカプカ浮かぶ汚いビーチしか出会った事がなかったから。。

沖縄のビーチは本当にきれいでした。

ビーチで父、息子








書きたいこといっぱいで、いったい何から書いたらいいのやら。。。


今回の家族旅行は、前にも紹介した2100円で海外旅行する方法!

で、沖縄までの飛行機代をタダにすることができたので、いく事が決定しました。

まずは、このことに感謝。飛行機のチケットをタダで購入したときには、本当に感動しました。

子供たちも、飛行機に大喜び、地面から飛行機が飛び立つ時、飛行機が雲の中を通り抜けている時、飛行機が雲の上を飛んでいる時、

子どもよりも興奮している、母の「ほらみてごらん、飛行機が今飛び上がるよ。ほら、ぐんぐんぐんぐんスピードが上っているでしょう。」

「今雲の中を通っているんだよ、すごいねえーーー、あれが雲なんだねえーーー。」

「見てみて、雲が下に見えるよ。今まで曇って、上にあったのに、その雲が下にあるよおーーーー。雲の上っていつでも晴れているんだねえーー。」

雲の上






☆雲が下に見えます

というガイドの声に子供たちの輝く顔。

これこれ、この顔がみたかったんだよ。

今まで、何十回と飛行機にはのっているのに、子どもと乗る飛行機はまた別の味わいがありました。

ありがとう。飛行機さん。

2100円で海外旅行する方法!







プロフィール

ツイてるてるちゃん

Author:ツイてるてるちゃん
コドモ塾インストラクターのてるちゃんです。
「なんでもない1日を超ハッピーな1日に!!」
楽しいこと大好きです。

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